ジャックの水泳教室(開始編)
現在ワシントン州スポケーン(シアトルから車で4時間西に行ったワシントン州2番目の大都市)から、イトコの真里ちゃんが来ております。(真里ちゃん曰く、スポケーンはほぼアイダホ。)1週間ミネソタの涼しい夏を満喫していただこうと色々計画中。うひひ♪
もしかしたら更新一日二日すべるかもしれないけど、ネタためつつエンジョイします。
コメントが遅れたりするかもですがご容赦のホド。
毎日毎日ぼくらは鉄板のぉ〜
・・・じゃない、
毎日毎日、水泳教室の時間が近づくと、ジャックは抵抗した。
「ボク、水泳教室に行きたくない!」
というジャックに、
「泳ぐっていうのは、命を救う大事な技術なんだよ。湖に落ちたりしたとき泳げなかったらどうするの。」
と説得を試みるが、
「ママが助けてくれるもん!」
ワタシをアテにするなアホ!
現時点ならともかく、これからどんどん大きくなるアンタを抱えて泳げるか!
(現時点でも多分二人して溺れる。)
レッスンに行ったら行ったで楽しそうなのだが、家から出るのに勢いが必要らしい。
実は見かけによらず怖がりのジャックは、レッスン開始当初、たとえヌードル(浮き棒)につかまっていてもプールサイドに掴まれる場所から離れようとしなかった。

「ボク、隅っこで結構です。」
ちなみにこのプール、ちゃんとジャックも足がつく浅さである。
ジャックをプールの中央におびき寄せるため、水中バスケなどをやるセンセ。

他の子たちが、浮き具なしで頑張っているのに、ジャックはヌードルを離そうとしない。
レッスン開始直後ジャックの泳ぎ、暴露。
犬掻き・・・。
プールサイドに掴まって、ズルして進んでるよ。
これを犬掻きと呼ぶのは犬に失礼なんじゃ・・・。
背泳ぎ・・・。
アタマの後ろさえ濡らすのがイヤ。
もうどうしろって言うの。
センセもあの手この手で発破をかけるが、どうもジャックには素通りのようで。
そんなジャックの進歩は明後日の記事で。


もしかしたら更新一日二日すべるかもしれないけど、ネタためつつエンジョイします。
コメントが遅れたりするかもですがご容赦のホド。
毎日毎日ぼくらは鉄板のぉ〜
・・・じゃない、
毎日毎日、水泳教室の時間が近づくと、ジャックは抵抗した。
「ボク、水泳教室に行きたくない!」
というジャックに、
「泳ぐっていうのは、命を救う大事な技術なんだよ。湖に落ちたりしたとき泳げなかったらどうするの。」
と説得を試みるが、
「ママが助けてくれるもん!」
ワタシをアテにするなアホ!

現時点ならともかく、これからどんどん大きくなるアンタを抱えて泳げるか!
(現時点でも多分二人して溺れる。)
レッスンに行ったら行ったで楽しそうなのだが、家から出るのに勢いが必要らしい。
実は見かけによらず怖がりのジャックは、レッスン開始当初、たとえヌードル(浮き棒)につかまっていてもプールサイドに掴まれる場所から離れようとしなかった。

「ボク、隅っこで結構です。」
ちなみにこのプール、ちゃんとジャックも足がつく浅さである。
ジャックをプールの中央におびき寄せるため、水中バスケなどをやるセンセ。

他の子たちが、浮き具なしで頑張っているのに、ジャックはヌードルを離そうとしない。
レッスン開始直後ジャックの泳ぎ、暴露。
犬掻き・・・。
プールサイドに掴まって、ズルして進んでるよ。
これを犬掻きと呼ぶのは犬に失礼なんじゃ・・・。
背泳ぎ・・・。
アタマの後ろさえ濡らすのがイヤ。
もうどうしろって言うの。

センセもあの手この手で発破をかけるが、どうもジャックには素通りのようで。
そんなジャックの進歩は明後日の記事で。



