自閉症キャンプ
9月26日のWalk Now for Autism(自閉症ウォーク)イベントまであときっかりぱっきり5週間。
えええええ〜!?
あと5週間しかない!?
何も準備が出来てない・・・。
毎日がチビどもとの攻防戦で自分の時間などないのだ。
まだこれから看板作って名刺作って、ビラ作ってTシャツオーダーしてジュエリー作って、自閉症リボン作って子供向けのアクティビティーを用意して・・・
やらなければいけないことを考え始めると脳が現実逃避モードになりそう。
新学期が始まるのが9月8日からだから、それから2週間半で集中的に準備することになるだろう。
ちなみに、去年の怒涛の自閉症ウォークの様子はコチラで。
そうそう、Walk Now for Autismへの寄付を募っております。
目標の1000ドルまであと少し。
ジョーイのページから寄付をいただけると有難いです。
英語なんですが、もし宜しければ・・・。(英語できる人に頼むとか。)
オンラインですとクレジットカードでのお支払いになります。
ドル扱いですので、金額の入力にはくれぐれもお気をつけください。
また、
「英語がわからないしオンラインでは寄付したくないけど、日本からいくらか送りたい。どうしたらいいか。」
という涙の出そうなご質問をいただいております。
本当にありがとうございます。
もしお手数ご容赦いただけるなら、郵便局で「国際郵便為替」なるものを製作していただき、怪人宅にエアメールで送っていただくことができます。戴いたお金は責任を持ってAutismSpeaks.orgに寄付させていただきます。
もちろんこのブログ上で住所は明かせませんので、左下のメールフォームでご連絡ください。
折り返しメールであて先(ワタシの住所)をお知らせいたします。
すみませんすみませんあつかましくてすみません。
でも、これがジョーイをはじめ自閉症の人たちのより良い将来のために自分が今できることだと思って、毎年力を注いでいる怪人の草の根募金活動です。
共感していただけると有難く思います。
ほな、今日の記事。
8月の最初の週(8月3日〜7日)、ジョーイははじめて
「自閉症キャンプ」
なるものに参加した。
AuSM(ミネソタ自閉症協会)という団体が主催する、Camp Wahodeというデイ・キャンプ。
自閉症児のママ友たちが絶賛するこのキャンプ、8歳以上が対象なので、ジョーイは今年初参加です。
朝9時過ぎにジョーイを送っていき、昼3時に迎えに行きます。
家から車で20分弱。

舗装されていない道を進むと、Camp Butwinというキャンプ場が。
But win?? (でも勝つ?)

ヘンな名前だなあと思ったけど、誰かの名前のようです。
(↑密かに失礼な怪人。)
初めての経験で不安がるかと思ったら、ジョーイはあっさり「ママバイバイ
」と行ってしまった。
ワタシを置いてさっさと成長してしまわないで〜
と、何だか寂しい。
かといって泣き叫ばれても困るのだが。
このキャンプ、自閉症児一人につき一人のカウンセラーがつく。
だから費用もべらぼうに高い。
幸い州から出る障害児育児補助金で賄われるでラッキー。
じゃないととても払えない。
一日どんなことをしているんだろう・・・と気にかけていたが、先日ジョーイのカウンセラーだったミーナさんから写真が送られてきた。
つづく。

えええええ〜!?
あと5週間しかない!?
何も準備が出来てない・・・。

毎日がチビどもとの攻防戦で自分の時間などないのだ。
まだこれから看板作って名刺作って、ビラ作ってTシャツオーダーしてジュエリー作って、自閉症リボン作って子供向けのアクティビティーを用意して・・・
やらなければいけないことを考え始めると脳が現実逃避モードになりそう。
新学期が始まるのが9月8日からだから、それから2週間半で集中的に準備することになるだろう。
ちなみに、去年の怒涛の自閉症ウォークの様子はコチラで。
そうそう、Walk Now for Autismへの寄付を募っております。
目標の1000ドルまであと少し。
ジョーイのページから寄付をいただけると有難いです。
英語なんですが、もし宜しければ・・・。(英語できる人に頼むとか。)
オンラインですとクレジットカードでのお支払いになります。
ドル扱いですので、金額の入力にはくれぐれもお気をつけください。
また、
「英語がわからないしオンラインでは寄付したくないけど、日本からいくらか送りたい。どうしたらいいか。」
という涙の出そうなご質問をいただいております。

本当にありがとうございます。
もしお手数ご容赦いただけるなら、郵便局で「国際郵便為替」なるものを製作していただき、怪人宅にエアメールで送っていただくことができます。戴いたお金は責任を持ってAutismSpeaks.orgに寄付させていただきます。
もちろんこのブログ上で住所は明かせませんので、左下のメールフォームでご連絡ください。
折り返しメールであて先(ワタシの住所)をお知らせいたします。
すみませんすみませんあつかましくてすみません。
でも、これがジョーイをはじめ自閉症の人たちのより良い将来のために自分が今できることだと思って、毎年力を注いでいる怪人の草の根募金活動です。
共感していただけると有難く思います。
ほな、今日の記事。
8月の最初の週(8月3日〜7日)、ジョーイははじめて
「自閉症キャンプ」
なるものに参加した。
AuSM(ミネソタ自閉症協会)という団体が主催する、Camp Wahodeというデイ・キャンプ。
自閉症児のママ友たちが絶賛するこのキャンプ、8歳以上が対象なので、ジョーイは今年初参加です。
朝9時過ぎにジョーイを送っていき、昼3時に迎えに行きます。
家から車で20分弱。

舗装されていない道を進むと、Camp Butwinというキャンプ場が。
But win?? (でも勝つ?)

ヘンな名前だなあと思ったけど、誰かの名前のようです。
(↑密かに失礼な怪人。)
初めての経験で不安がるかと思ったら、ジョーイはあっさり「ママバイバイ
」と行ってしまった。ワタシを置いてさっさと成長してしまわないで〜
と、何だか寂しい。
かといって泣き叫ばれても困るのだが。

このキャンプ、自閉症児一人につき一人のカウンセラーがつく。
だから費用もべらぼうに高い。

幸い州から出る障害児育児補助金で賄われるでラッキー。
じゃないととても払えない。
一日どんなことをしているんだろう・・・と気にかけていたが、先日ジョーイのカウンセラーだったミーナさんから写真が送られてきた。
つづく。
テーマ:発達障害(自閉症、アスペルガー、LD、ADHD、発達遅滞) - ジャンル:育児



