彫刻の森(?)
本日二度目の更新です。
この記事のすぐ下に、「求人広告」があるのでご覧ください。
我が家から車で10分足らずの場所に、
"Caponi Art Park"がある。
(カポニ芸術公園)
1210 Diffley Road
Eagan, MN 55123
よくこのDiffley Roadを通るので、看板を見るたびにいつか行ってみたいと思っていたが、思い立ったら祝日な怪人は、この日まだ遊び足りないチビどもを疲れさせようと思い、特に下調べもせずに入ってしまった。
舗装されていない駐車場に車を停めると、こんな看板。

真ん中に縦に走るのがDiffrely Road。公園はこの道を挟んで広がっており、道の下のトンネルで繋がっている。

←Sculpture Garden(彫刻ガーデン)
Theater in the Woods(森の中の劇場)→
1時間くらいしか居られないから、全部見るのは無理だな。
ということで、迷わず彫刻ガーデンへ向かう。

トンネルの下をくぐって反対側へGO!
これは事務所かな?
その傍にヘルメットを串刺しにしたようなオブジェが。

「ななまちのななまがり、ながいななまがり。」

つい早口言葉を言ってしまいそうな曲がりくねった小道を下る。
すると小道の周りにアートが点在する。
これは、鳥・・・だな。

これは・・・ワニ?アルマジロ?

原生林の中の小道を進む。

暫く行くと小さな広場に出て、そこに4〜5のアートが。

わ〜・・・

わわ〜・・・

わー、わーっ・・・

解りまっしぇん。
何だかすごい芸術だー!ってのは解るんだけど、ナニを意味しているのか解らない。
解ろうとしなくていいんだと思う。
フィーリングでいいんだと思う。
解らないのも芸術のうちだと思うから。
本当はわかってもいないのに、知ったかぶりでウンチク垂れるオトナにはなりたくない。
って、もう十分オトナやがな!
オトナどころかオバハンですがな!

とかなんとか一人ごちながら、今来た道を戻る。
つづく。
↓押す。


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"Caponi Art Park"がある。
(カポニ芸術公園)
1210 Diffley Road
Eagan, MN 55123
よくこのDiffley Roadを通るので、看板を見るたびにいつか行ってみたいと思っていたが、思い立ったら祝日な怪人は、この日まだ遊び足りないチビどもを疲れさせようと思い、特に下調べもせずに入ってしまった。
舗装されていない駐車場に車を停めると、こんな看板。

真ん中に縦に走るのがDiffrely Road。公園はこの道を挟んで広がっており、道の下のトンネルで繋がっている。

←Sculpture Garden(彫刻ガーデン)
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1時間くらいしか居られないから、全部見るのは無理だな。

ということで、迷わず彫刻ガーデンへ向かう。

トンネルの下をくぐって反対側へGO!
これは事務所かな?
その傍にヘルメットを串刺しにしたようなオブジェが。

「ななまちのななまがり、ながいななまがり。」

つい早口言葉を言ってしまいそうな曲がりくねった小道を下る。
すると小道の周りにアートが点在する。
これは、鳥・・・だな。

これは・・・ワニ?アルマジロ?

原生林の中の小道を進む。

暫く行くと小さな広場に出て、そこに4〜5のアートが。

わ〜・・・

わわ〜・・・

わー、わーっ・・・

解りまっしぇん。
何だかすごい芸術だー!ってのは解るんだけど、ナニを意味しているのか解らない。
解ろうとしなくていいんだと思う。
フィーリングでいいんだと思う。
解らないのも芸術のうちだと思うから。
本当はわかってもいないのに、知ったかぶりでウンチク垂れるオトナにはなりたくない。
って、もう十分オトナやがな!
オトナどころかオバハンですがな!
とかなんとか一人ごちながら、今来た道を戻る。
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昔の手紙、翻訳(?)求む
突然ですが、求人広告です。
ダンナの職場の同僚で、祖父が1940年代に横須賀の米軍基地にいた人がいる。
その祖父がお亡くなりになって、荷物を整理していたところ、古い日本語の手紙が見つかったそうだ。
で、
「オマエの奥さん日本人だろう。これ何とか翻訳してもらえないだろうか」
と言ってダンナに預けたのがコレ。

(クリックで拡大します。)
確かに日本語の手紙だが、
確かにワタシは日本人だが、
達筆すぎて、解読不能。
どなたか、この手紙読める方はいらっしゃいませんでしょうか?
ご年配のご家族・ご親戚、あるいは知人の方に聞いてみていただけないでしょうか?
是非解読していただきたいのです。
そしたらそれを私が翻訳してダンナの友人に渡しますので・・・。
ちなみにこれは8ページあるうちの1ページです。
少々時間がかかってもいいので、読める方是非お願いします。
以上、求人広告でした。
今日の記事はこの後更新します。
ダンナの職場の同僚で、祖父が1940年代に横須賀の米軍基地にいた人がいる。
その祖父がお亡くなりになって、荷物を整理していたところ、古い日本語の手紙が見つかったそうだ。
で、
「オマエの奥さん日本人だろう。これ何とか翻訳してもらえないだろうか」
と言ってダンナに預けたのがコレ。

(クリックで拡大します。)
確かに日本語の手紙だが、
確かにワタシは日本人だが、
達筆すぎて、解読不能。

どなたか、この手紙読める方はいらっしゃいませんでしょうか?
ご年配のご家族・ご親戚、あるいは知人の方に聞いてみていただけないでしょうか?
是非解読していただきたいのです。
そしたらそれを私が翻訳してダンナの友人に渡しますので・・・。
ちなみにこれは8ページあるうちの1ページです。
少々時間がかかってもいいので、読める方是非お願いします。
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